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 先月面接をした新人が、今日初めて出社をしました。面接の時の印象では、少し私達と一緒に仕事をするのはどうかなと心配

していましたが、問題なさそうです。面接の時は、緊張しすぎていたのかもしれません。今日は、適度な緊張を持ちながらも

頑張ろうという気持ちが伝わりました。

 面接の数十分の間では、その人を充分理解することは出来ないと感じました。人を少しの時間の面接で判断することは難しい

です。

 沢山いる人の中から、縁があって一緒に仕事をすることになりました。まだ若い青年の人生にも影響を与えるものです。

しっかりとそれだけの重い責任を負っているということを認識しなければなりません。私も彼とともに成長しなければなりません。

 本日の平和安全特別委員会でも、国民の安心・安全よりも権力を握るために質問をされているように感じる方もいました。

何よりも国民を一番に考えた議論が行われることを願っております。



 
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2015.06.29 Mon l 仕事 l コメント (0) l top
 金曜日に週末のお天気をチェックしたら、とても週末公園で遊べそうにないなと思ってましたが、今日の午前中はとても良いお天

気となりました。少し、目まいがしそうなくらい気温も高く、晴天でしたので当然外で息子は暴れていました。公園ですべり台など元
気でうれしいのですが、年々私の体力が低下しているのがよくわかります。

 午後、お天気が少し悪くなりましたが、涼しく快適な読書を行うことが出来ました。本格的な夏がやってきます。準備をしっかりと

やりたいと思います。

 息子が今、興味を持っているのが、ヨーヨーです。これがなかなか上手く出来ません。少し手伝ってやると上手くできるのですが

一人でやるには、まだ少し難しいかもしれません。

 色々なことに興味を持ち、それを一つ一つ出来るようになっています。息子の成長を見ることが出来るのは、本当に幸せなことで
す。

  明日から、また仕事が始まります。新人君の初めての出社日でもあります。どのような人でも出会いは大切です。一緒にこの新人

君とも長く同じ時間を共有できるようにと願っています。

 


2015.06.28 Sun l 家族 l コメント (0) l top
 週末は、息子と公園で遊ぶことを楽しみにしていますが、今日も明日もお天気が悪いようです。

こればかりは、どうしようもないことです。こういう日もあるので、晴れた日の公園で遊ぶことが楽しくなります。

次の、お天気の良い休日をまた楽しみにしたいと思います。

ということで、今日は妻の洋服の買い物に付き合います。妻には、半年に1回、ボーナスの前に感謝を込めて洋服を

買ってあげます。買ってあげますといっても、私が働けるのも妻の協力のお蔭ですので、このボーナスは私と妻の二人の

頑張りに頂いたものなので偉そうにするつもりはありません。

妻も、この時にはすごく喜んでくれます。いろいろなブログで妻がどのような洋服が似合うかなと研究してプレゼントしよう

と考えておりましたが、やはり自分の欲しいものを購入してもらうようにしたいと思います。

 今日と明日、貴重な休日の時間を大切に使いたいと思います。本もまたまた、たまってきました。こちらも楽しみに読みたいと思います。

2015.06.27 Sat l 雑感 l コメント (2) l top
 集団的自衛権について、国会で議論をされています。今日も、合憲・違憲を主張する憲法学者の先生方が国会で発言をされていました。

 日本のほとんどの憲法学者の方が違憲とされています。合憲か違憲かを多数決で決定するのなら、違憲となるのですがこれは多数決で決定するような問題ではありません。

 たくさんの学者が違憲と発言しているのですから、違憲という発言を憲法学者の方は行いやすいことだと思います。しかし、合憲という場合には、大変勇気のいることです。

 私も会議で多数、特に自分の先輩や上司が賛成していることに反対の立場から意見を述べるということは大変なことです。その中で九州大学大学院法学研究院准教授 井上 武史先生は、報道ステーションのアンケートに合憲という意見を述べられています。

 大変素晴らしい意見で、勉強になりました。是非、一読ください。


 「憲法には、集団的自衛権の行使について明確な禁止規定は存在しない。それゆえ、集団的自衛権の行使を明らかに違憲と断定する根拠は見いだせない。集団的自衛権の行使禁止は政府が自らの憲法解釈によって設定したものであるから、その後に「事情の変更」が認められれば、かつての自らの解釈を変更して禁止を解除することは、法理論的に可能である(最高裁が「判例変更」を行うのと同じ)。そこで問題の焦点は、集団的自衛権行使を禁止する政府見解が出された1972年と現在との間に、解釈変更を基礎づけるような「事情の変更」が認められるかであるが、約40年の間に生じた国際情勢や軍事バランスの変化に鑑みれば、おそらく認められるだろう。政府は、新たな憲法解釈の「論理的整合性」を強弁するが(違憲説の根拠もこれである)、これが戦略的に誤りであった。「事情の変更」に基づく解釈変更であると言い切っていれば(つまり、初めから従来解釈からの断絶を強調していれば)、従来解釈との整合性が問われる余地はなく、その後において実質的な政策論議が展開されたかもしれない。この点、過去の解釈に拘る内閣法制局に引きずられ過ぎたのではないか。もちろん、政治的には難しかったのかもしれないが。ある憲法解釈が妥当か否かは、憲法学者の多数決や学者の権威で決まるものではない。重要なのは結論を支える理由や根拠である。集団的自衛権の行使許容論(上記)が憲法上可能な主張であることも紹介してほしい。安全保障という高度に政治的で、また、刻々と変転する国際情勢の動きに機敏に対処しなければならない課題を、憲法解釈という枠組みで論じることの是非こそが問われるべき。70年前の憲法の文言や40年前の解釈との整合性に腐心するのは、意味ある議論ではない。「歯止め」については、それを憲法に求めるのではなく、選良である国会議員や首相・大臣の判断をもう少し信用してはどうか(それが民主主義であり、たいていの国はそうしている)。重要な決定を迫られる緊張感に耐えてこそ、民主主義は逞しくなるのではないか。」




2015.06.22 Mon l 政治 l コメント (0) l top
 安全保障について、国会で議論されています。さまざまな議論の中でこの安全保障法制がなぜ必要か、実際の自衛隊員のリスクを下げるということがよくわかる国会での質問がありました。

 その質問は、自民党の小野寺五典さんがされました。前防衛大臣でもあり、安全保障については熟知されている方です。実際の自衛隊の部隊にも、多数訪問をされたそうです。この質問を聞けば、小野寺さんが真剣に日本と自衛隊員の命のことを考えられていることがわかります。

 小野寺さんは、5年ほどまえ東京の京橋駅付近でお会いしたことがあります。この時は、まだ民主党政権の時です。野党の議員ということもあり、まだ現在より少し暇だったのかもしれません。
地下鉄の階段から、一人で地上に出てこられました。私は、まだ結婚前の妻とデートの最中だったのですが、「小野寺さん」と声をかけました。少し慌てた様子でしたが、「こんにちは。今日は、お仕事お休みですか」とお声をかけて頂きました。「頑張ってください」と声をかけほんの数十秒の出来事でしたが、小野寺さんが大変誠実な方ということがわかりました。その後、応援しており小野寺さんの発言には注目をしています。

 今後もこの小野寺さんを応援したいと思います。このような素晴らしい政治家が増えれば、日本も良くなることは間違いないでしょう。是非、小野寺五典の質問を聞いて頂きたいと思います。










2015.06.21 Sun l 政治 l コメント (1) l top
 家出をしたわけではありませんが、3日間家を留守にしました。ちょっと実家で用があったので、帰省をしていました。

妻と息子を東京において、帰省するのは、はじめての初めてのことでした。実家での用は、想像していたよりも簡単に終了しました

ので、ゆっくりとすごすことが出来ました。
 
 仕事も休んだのですが、家族も仕事もない田舎の空間は、時間がとてもゆっくりしているような感じでした。妻と息子は、私がいない

ことに不安かなと思っていたいのですが、妻の友人が来てくれて、ハイキングに出かけたようで、楽しかったようです。

 確かに、妻も息子もいない空間はゆっくりと過ごすことが出来たのですが、あのような時間を過ごすことがもし継続するとすれば

何だか人間として、駄目になっていくような感覚に陥りました。

 東京に帰ってきて、やはり私にはこの場所が良いようです。家族がいることは、本当に幸せなことです。家族に感謝をしながら

明日も家族と楽しくゆっくりと過ごして、明後日から仕事を頑張りたいと思います。


2015.06.20 Sat l お出かけ l コメント (0) l top
 民主党って何やってるんだと思いますが、中には素晴らしい政治家の方もおられます。私が民主党で応援している政治家の一人が

長島昭久さんです。

 民主党は、反対のための反対ばかりをしていて、建設的な議論をする気があるのかなと思う方が多いですが、長島さんは、そのような議員とは異なります。

 産経新聞によると、長島さんは「国家基本問題研究所」のHPに「目を覚ませ、民主党!」と題した寄稿を掲載されたとしています。
その内容は、このようなものです。

「万年野党の『何でも反対』路線がますます先鋭化している」

「『改革路線』とみなす国民はほとんどいまい」

「改革路線は維新の党にすっかりお株を奪われた」

「民意からかけ離れた組織防衛の論理が跋扈(ばっこ)する低劣なものとなった」

「もはや解党的出直ししか道はない」

 よく、自分の党のことを理解されていると思います。日本国民は、民主党をこのように見ているのは間違いないのではないでしょうか。

 民主党にもこのようなまともな議員がおられます。今の民主党には、このような議員が少ないのかもしれません。長島さんも「目を覚ませ、民主党!さもなくば、消えゆくのみ」と述べられています。

 健全な野党の存在は、必要です。自民党1党だけという状態よりも強い野党があってこそ、政治の場での議論も進化することだろうと思います。

 長島昭久さん、是非がんばってください!応援しています。




2015.06.16 Tue l 政治 l コメント (0) l top
 この年齢になってきますと、ところどころ体にガタがくるようになってきます。

体も定期的なお手入れが必要ではないでしょうか。私が気を付けているのは、歯と体のお手入れです。

歯医者は、半年に1回必ずチェックに行きます。歯は、健康にも影響するほど大切らしいです。何といっても、年齢を重ねても自分の

歯でおいしいものをたくさん食べたいものです。

 歯医者さんでは、歯の状態とクリーニングです。クリーニングは、歯石を取り、ピカピカのつるつるにしてもらいます。さっぱりします。

次に、歯の状態ですが、虫歯もなく全ての歯が良い状態でした。3年前とほとんど変わっていないですよと言われました。

 その後は、マッサージです。マッサージ店ではなく、接骨院で治療をしてもらいます。日々、蓄積された疲労はからだのあちこちに

たまります。背中、肩、首などに痛みが出てから行くので、先生からは痛む前に来てくださいと言われてしまいます。

経済的に余裕があれば、毎日でも行きたいですが、接骨院の料金が高くて、そんなにしょっちゅういけません。


 体も楽になり、歯もピカピカになりました。どんどん暑くなってきました。私達営業マンは、夏の暑い日でも外を歩くことも仕事です。

体調には、充分注意する必要があります。

世の中のお父さん、明日からも仕事を楽しく頑張りましょう!


2015.06.15 Mon l 雑感 l コメント (0) l top
 外で遊ぶことが多い週末ですが、今日はファミリーコンサートでオーケストラを聞きに行きました。クラシック音楽は、心が休まります。昨年に続き、2回目ですがクラシック音楽についての息子の反応も楽しみにしていました。

 ピアノを習いに行きたいと言っていましので、少し音楽に興味があるのかなと思っていましたが、どうもじっとしていることが出来ません。静かにしないといけないということは理解しているようで、声を出したりはしないのですが、ゴソゴソします。あまり興味を持ってくれないようでした。

 音楽を聴くことに興味はなくても、歌うことには興味があると思っていました。みんなで歌おう!コーナーで、「森のくまさん」・「大きな古時計」を歌うのですが、私だけが大きな声で歌っているだけで、息子は全く歌いませんでした。

 音楽に興味がないのであれば仕方ありません。強制させることは出来ません。しかし、これからもこのようなチャンスがあればさまざまな経験をさせたいと思います。

 終わってからの公園では、滑り台・ブランコで楽しそうに遊んでいました。座って音楽を聴くよりも、外で暴れている方が楽しいようです。いづれにしても、元気でいてくれることが一番です。


2015.06.14 Sun l お出かけ l コメント (0) l top
 労働者派遣法改正案に反対する民主党ですが、12日の厚生労働委員会でつまらないことをやっています。審議が始まる前に安倍さんを取り囲んだり、渡辺委員長の入室をさせないようにしたりと本当にレベルの低い議員の集まりだなと思います。

 もちろん民主党にも金子さんや長島さんのようなまともな議員も存在しますので、全ての議員がレベルが低いとは考えておりません。

 国会は、議論をするところでもあります。自分たちの考えに反対だからといって、子供のように審議を拒否したり、物理的実力行使を行うような国会議員は許すことが出来ません。

 反対であれば、国会でしっかりと議論をすればよいのではないでしょうか。それを欠席して、審議をしないということに恥ずかしいと思わないのでしょうか。

 このような議員にも私達の税金が使われています。政党助成金も税金で支払われています。「この国民ありて、この政治あり」と言われることもありますが、あの国会議員を見て、これが日本の国民のレベルをうつしているのかと思うと本当に情けないです。

 民主党のみなさん、是非しっかり国会で仕事をしてください。


2015.06.13 Sat l 政治 l コメント (0) l top
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